2008年02月18日(月) 15:52
こんにちは。ぺんたです。
昨日はブログ更新できませんでした。すいません。
実は今日早朝に更新して(人これをズルという)知らんフリしようとか思っていたのですが。
ぶる店長代理の動脈が破れちゃいまして。
左足に大きい怪我を持っているんですね。
何年かに一度くらい、動脈性出血は経験しているようです。
なので、本人はいたって冷静。
それが足の甲から、ぴゅ〜〜と。
AB型の血液って、きれいですよね。
ワイン色っていうか、透明感があって。
しかし今回はうどんの太さくらいの噴出が、じゃぶじゃぶと。
「ちょっと困ったね。ごめんけど電話してくれる?」(冷静)
私も自分の出血やらを経験してますので、結構冷静。
出血量で緊急かどうか判断したりして。
「ちょっと、やばいですね。じゃあ呼びましょう」
で、119に電話しました。
「もしもし、火事ですか救急ですか」
「救急お願いします」(冷静)
「どうしましたかー」
「あのー動脈から血がふきだしちゃいまして、止まらないみたいなので、すいませんが救急を〜」
「すぐ、いきます」(動揺)
「あ、あのー、本人が大事にしたくないから、サイレンならさないで欲しいってゆうてますが」
「命にかかわるからすぐ行きます!」(激高)
「あっ、すいません。よろしくお願いします」
で、2分後にピーポーピーポーと。
めっちゃ早いっす。すんげー早い。
驚いていると5,6人の救急の人がどやどややってきて、
「救急車が間にあわないので、私たちだけ先に来ました! 出血どうですか!」
・・・不謹慎な話ですが、超かっこよかったです。
看護士を『白衣の天使』とかいいますが、救急救命士はなんでしょうね。
『白衣の王子様』
・・・だいぶん違いますね。
やっぱり救急救命士は、救急救命士です。
非常に冷静で、とても頼りにさせていただきました。
ちなみに出血した本人は、血も無事止まり、後ろで仕事しております。
「カメラもって救急車乗ればよかった。ブログのネタになったのに」
大丈夫です。
画像がなくても、ちゃーんとネタになりましたよ〜。
明日からまたがんばりましょう。
それでは、また。
昨日はブログ更新できませんでした。すいません。
実は今日早朝に更新して(人これをズルという)知らんフリしようとか思っていたのですが。
ぶる店長代理の動脈が破れちゃいまして。
左足に大きい怪我を持っているんですね。
何年かに一度くらい、動脈性出血は経験しているようです。
なので、本人はいたって冷静。
それが足の甲から、ぴゅ〜〜と。
AB型の血液って、きれいですよね。
ワイン色っていうか、透明感があって。
しかし今回はうどんの太さくらいの噴出が、じゃぶじゃぶと。
「ちょっと困ったね。ごめんけど電話してくれる?」(冷静)
私も自分の出血やらを経験してますので、結構冷静。
出血量で緊急かどうか判断したりして。
「ちょっと、やばいですね。じゃあ呼びましょう」
で、119に電話しました。
「もしもし、火事ですか救急ですか」
「救急お願いします」(冷静)
「どうしましたかー」
「あのー動脈から血がふきだしちゃいまして、止まらないみたいなので、すいませんが救急を〜」
「すぐ、いきます」(動揺)
「あ、あのー、本人が大事にしたくないから、サイレンならさないで欲しいってゆうてますが」
「命にかかわるからすぐ行きます!」(激高)
「あっ、すいません。よろしくお願いします」
で、2分後にピーポーピーポーと。
めっちゃ早いっす。すんげー早い。
驚いていると5,6人の救急の人がどやどややってきて、
「救急車が間にあわないので、私たちだけ先に来ました! 出血どうですか!」
・・・不謹慎な話ですが、超かっこよかったです。
看護士を『白衣の天使』とかいいますが、救急救命士はなんでしょうね。
『白衣の王子様』
・・・だいぶん違いますね。
やっぱり救急救命士は、救急救命士です。
非常に冷静で、とても頼りにさせていただきました。
ちなみに出血した本人は、血も無事止まり、後ろで仕事しております。
「カメラもって救急車乗ればよかった。ブログのネタになったのに」
大丈夫です。
画像がなくても、ちゃーんとネタになりましたよ〜。
明日からまたがんばりましょう。
それでは、また。




